2009年10月アーカイブ

中学生のとき

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小学校のときに習っていた子供 英語ははっきりいって、わたしにとっては何の効果も、学習のうえにプラスになることはなかったようでした。それで英会話ができるとか、英文が理解できるというようなレベルではとうていありませんでした。まだまだ、カリキュラムというか、プログラムそのものも開発途中だったのでしょう。


ただ、英語を本気でやってみようと思いだしたのは、中学に入って、そのときの英語の先生が、その当時、われわれの世代では大ヒットしていたSimon & GarfunkelやThe Beatlesのいろんな曲の歌詞の翻訳をしてくれたことで、せっかく聴くのなら、意味が理解できたほうが、断然に面白いだろうということがきっかけで本気で英語を勉強しだしました。

何をするか

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サイドビジネスを始めるにあたって、わたしにとってはまったくの未知の分野でしたが、まず、ストレスなくできるであろう「テープ起こし」に挑戦してみることにしました。


というのも、パソコンに関しては、副業を始めるにあたっては、すでに10年以上さわってきていましたし、それまでにすでにタッチタイピングを身につけていました。パソコンに文字を入力していくことについては、まったくストレスを感じることがありません。また、以前の仕事では、ある団体でのいろいろな講演会や座談会のテープ起こしを自分でかなりの数をやってきていました。

職業としてのテープ起こしではありませんが、資料として人に見てもらうことが前提でやってきていたものでした。それなりの経験があったので、副業として始めてみることにしました。

大根足

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わたしたちが子どものころは、よく足の太い女の子を「大根足」といってからかったりしたものですが、「足やせ」は、今も昔も女性のスタイルを追い求める願望なのでしょうね。


ダイコンはそのかたちのとおり、白くてすっとしているのですが、真ん中あたりが太くふくらんでいて、そのまま足首までズドンとしていることをばかにした言い方だったわけです。上半身はすらっとしているのに、下半身ががっちりしているというか、足の太い女の子は昔は多かったですよね。さらにはウエストのくびれのない子を寸胴(ずんどう)と言ったりして、申し訳なかったなあ。


今より、昔のほうが歩いたり走ったりすることは多かったはずですから。でも、栄養状態は今のほうがいいとは思うのですが。

マニキュア

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ネイルアートよりも何よりも、女性の指先でもっと色気を感じるというか、あこがれるというか、そそられるというのでしょうか、子どものころからそうだったかもしれません。今でももちろんそうですが、女性の化粧品の中では、口紅とともにマニキュアにはあやしい雰囲気が漂います。、やはり派手な色があることから、単純にそうだったのではないかと思います。


子どものころから、女性の指先に塗られている、きれいな色というのは、あこがれのような思いで見ていた記憶があります。

ほとんど真っ赤なものから、薄い淡いピンク、あるいはもともと爪が本来持っているはずの薄ピンクの光沢を引き立たせる程度の透明なクリアなものがあります。

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